たまには邦画も!面白い邦画八選!

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映画といえば邦画と洋画。どちらにもいいところや面白い点はありますが、やはりアクションの激しい洋画が多いからか目立つように感じます。
ですが邦画特有の奥ゆかしい表現やストーリーもいいものですよ?
今回はそんな邦画の中から八作品まとめてみました。
お茶の間のひと時を、家族とまったり過ごすのにいかがでしょうか?

"“洋画に負けない面白い映画です。ストーリーもエンディングも良かったです。
イチオシ作品のひとつになりました。”

“ビートルズの名曲ゴールデンスランバーと同名作品なんですが、ビートルズは著作権上使用出来ない為、斎藤和義がカバーしてるんですが、これがエエんです♪
ついついサントラもGETしちゃいました!”"

"“瑛太は孤独な悲しい役が合うなぁ。声がいいなぁ。
アンフェアの安藤と、この役がとてもいい。
笑顔の底に深ーい暗ーい闇が見えて胸が痛い。
浜田岳の明るさ暖かさとの対比がお互いを引き立てあって良い。ついでに、二人とも英語の鼻歌うまい。”

“後半の展開に、切なくて涙が溢れました。。
クスッと笑えるところも沢山あって、役者さんたちの演技に引き込まれました(*´﹀`*)”"

"“面白かったです。小説も読みたくなりました。早速買ってきます。”

“時代は少し違いますが、日常を描いてるのでとても観やすい作品になってます。
高良さんはこのような雰囲気の作品も出来て惹かれる部分があります。
吉高さんのキャラがすごく活きてる作品です。
脇を固める役者さんたちも雰囲気のままの方ばかりなので、気楽に観られる作品です。”"

"“面白かったです。原作も読んでますが、原作の世界観のままというか、原作のファンの方も楽しめると思います。
沢尻エリカさんって、映画で見ると清純というか、そんな役似合いますね”

“ホッコリしました!
こんな兄弟なら癒される。
恋愛モノとしては観ずに、まったり観て欲しいDVDです(*´ω`*)”

“沢尻エリカがかわいかった!
でも、ここまで女慣れしてない男はちょっとめんどくさいかも。”"

“扱うテーマはそこそこ興味深いものであった。しかし、いまいち描ききれていないというか、結局それもまたエゴじゃん、という気持ちにさせられた。
キャラクターを動かしきれてないが故の説得力の無さも気になった。が、それはドラマ版を観ていないので予備知識がなかったからだとも思う。
とにかく観る人はドラマ版から観ることを推奨する。”

"“伊坂幸太郎さんの作品は、二回見ると感動が深まります。
一回目に見たときに気づかなかったことが二回目で気づくことが多いです。
重力ピエロは号泣しました。
悲惨な家族の物語でもあり、温かい家族の物語でもある気がします。
「家族」を考えさせられる映画ですね。
伊坂幸太郎さんの作品の中で個人的には一番オススメです。泣けます。”"

"“伊坂幸太郎っぽさがでている作品。
大抵の伊坂作品は映像化すると齟齬が出て来て違和感を覚えるが、今回の作品はしっくりきた感じがした。”

“楽しく見れました。
子供は夫婦で育てるよりたくさんの大人が見守り、導いてあげるのが一番だ。
しかしお母さんどんだけ魅力的なんだよ!(笑)”

“小説を読み終わってから見ました。
内容は少し違ったところがあったけど面白かったです。”"

"“グータラな日々を送る女子が、熱くなれるものと出会い、ひた向きに頑張り変わっていく様子にアツいものを感じました!
そして不器用なりにひた向きに突き進む姿がカッコ良かったです‼
あのボクシングの軽快なフットワークや、連続二重飛びをこなせるようになるまでに、どれだけの時間を費やしたのだろうか?と思うと、安藤サクラさんの役者魂に脱帽せざるお得ません‼”"